デビュー四年目、横山さん家の三男坊、
横山武史が大ブレイク
の予感ズラ!
【2017年】13勝(67位)
【2018年】35勝(31位)
【2019年】54勝(21位)
【2020年】71勝(6位)
デビュー以来の年度別勝ち鞍ではすでにノリちん超え!
ノリちんの初GIは、デビュー五年目でのキョウエイタップ(エリザベス女王杯)だったズラが、
武史も父と同じく牝馬三冠の三つ目で、
父より早い四年目での初GI制覇が期待されるズラ!
「おーっと、ゴールに入る前から横山武史! ガッツポーズだーっ!」
と、レース後に裁定委員会から、親子二代でこっぴどく注意されるといいズラ!
(親子二代での厳重注意は、JRA史上初ズラ!)
(是非とも狙って欲しいズラ!)
秋華賞

春はミモザ賞、フローラSを連勝しながら、本番のオークスではノリちんに乗り替わり、
7番人気で0秒1差の2着と気を吐いたウインマリリンズラが、
秋華賞では手綱を横山武史に戻して来たズラ!
ここは
横山武史が「GIを任せていいほど成長した」
という事であり(全国リーディング6位ズラ!)、
ノリちんの、「この俺(=オークス2着)を超えてみろ!」という父親の深い愛情を感じるズラ!
ここで期待に応えないようなら、武史は去勢ズラ!