![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
四月二十六日(日)●読売―中日○![]() ![]() 名前の字面を見たときは即座に川相昌弘コーチの現役時代、まだ読売で暗黒時代をすごしていたころ、 ヒーローインタビューで 「ゆうた、たくや、なるみ!パパがんばったよ!」 と全国放送のマイクを私物化したエピソードを思い出し、 川相コーチの複雑な心境が気になったものだが、 それを考慮したのかしないのか、 もみ上げの長い方の川井は「かわい・ゆうだい」と読ませている。 名前を変えるということは、おそらくは画数が気にいらないかあるいはこれ以上クレジット・カードが作れなくなったかのどちらかだと考えられるが、 事情が分からないのでここでは「画数を気にしている」ことにして、ネットで姓名判断のページを探し、調べてみた。
→ [外部リンク] 画数と良運 赤ちゃんの命名・名付
主な選手の姓名判断
☆ ☆ ☆ ☆
さて、そんな 成功と名誉と想像力の大吉戦士・川井雄太 がエッグ三戦目の先発。この生まれ変わった川井の前に立ち塞がる読売の先発はセス・グライシンガー。
おお、なんたる偶然! 川井の前世(=進時代)の凶画二十二画と同じとは! この画数では、大吉二十三画に生まれ変わった川井雄太に投げ勝てるわけがない。 セスよ。お前は投手としては一流なのかも知れないが、名前が三流なのだ。 マウンドでどれだけ頑張っても、 名前が努力不足なんだからどうしようもないのだ。
|
![]() ![]() ![]() 川井雄太 (かわい・ゆうだい) ![]() ![]() 森野将彦 (もりの・まさひこ) ![]() ![]() ブランコ ![]() ![]() 和田一浩 (わだ・かずひろ) ![]() ![]() 荒木雅博 (あらき・まさひろ) ![]() ![]() 藤井淳志 (ふじい・あつし) ![]() ![]() 小山桂司 (おやま・けいじ) ![]() ![]() 小川将俊 (おがわ・まさとし) ![]() ![]() 菊地正法 (きくち・まさのり) |