7月18日の試合で福留(苦笑)孝介外野手を 突然「プリンス」などと言い出し、 全国に賛否両論を巻き起こしたスポニチ大阪web版だが、 8月5日、またもや 衝撃文字列 がネット上を駆け巡った!!! ![]() 落合竜の若大将の言葉は 落合竜の若大将の言葉は 落合竜の若大将の言葉は 落合竜の若大将の言葉は : だから誰だ。>「若大将」 芸能界で「若大将」といえば加山雄三だが、野球界で「若大将」というと、 読売の原辰徳 がそういう呼ばれ方をしていた時期はあった。 それに対抗し、読売をやたらライバル視する中日でも、 ある選手を「“若大将”と呼ぼう」、 という不穏な動きが当時の私設応援団の中から発生した。 『中日・暗黒の歴史』に刻まれる、 悲しい過去の過ちである。 そのとき、その「ある選手」に捧げられた応援歌が、以下だ。
ちなみにひとつ前は現在の福留の応援歌である)
この流れ。この“見えざる神の意思”は、いったい福留をどうしたいのだろう? あれだけ実績のある福留に対し、 応援団は未だにオリジナル応援歌を作らず、 立浪のお古のテーマを受け継がせた。 スポニチは「プリンス」とか「若大将」とか、 かつての立浪の恥ずかしいニックネーム を受け継がせている。 今まで中日は星の数ほどの「立浪2世」が出現しては消えていったが、 「立浪を受け継ぐ」にもほどがあるというものだ。 そこで、本紙では全国の中日ファン1億8000万人に、 「次に福留が立浪から受け継ぐものは何か」 というタイトルで緊急アンケートを実施した!!! その結果が、以下の円グラフである。 ![]() 【図】次に福留が立浪から受け継ぐものは何か 気をつけろ、福留ッ!! |